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前半29−0、後半10−17。 この結果が物語っているように前半と後半ではまったくの別のチームだった。 前半はセットプレー、接点での激しさ、相手の穴をうまく攻めたりと格の違いを見せ、5トライを奪ってまずまずの試合内容。しかし、後半早々に2トライを奪ってからプレーの質が低下。 パスミス、50/50パス、インターセプト、スクラムでの反則などで簡単に攻撃権を韓国に献上し、3トライを奪われた。 この試合のターゲットだった”ノートライ”も達成できず、猛省しなければならない試合だった。 試合終了後、カーワンHCは選手を集め、メンタル面の問題を鬼の形相で厳しく叱責。 ”桜のジャージを着る意味、武士道のフィロソフィーなどもう一度自分自身で考えろ”とアフターマッチファンクションのスピーチでも森会長が”日本は勝負には勝ったが、試合内容では韓国が勝った”と韓国の戦いを称えた。 ともかく来週のアラビアンガルフ戦にむけて良い薬となった。 GM |
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[Rugby] HSBCアジア5カ国対抗 2008 日本代表vs韓国代表 韓国・仁川 テレビ観戦
前半の前半は動きが硬かったが、その後は順調に加点して29-0で前半を折り返した。後半もすぐに得点して34-0。ここまでは良かったのだが、その後ジャパンの動きが鈍くなる。韓国にコツコツ得点を奪われ、ロスタイムには自陣深くでのインターセプトから見事につながれてトライ ...続きを見る |
k@tu hatena blog 2008/04/28 09:21 |
ラグビー:ルール大幅改正案、国際機構で5/1に検討
M日新聞より。 ...続きを見る |
BRRK BLOG(社会人野球、きらきら... 2008/05/02 00:34 |
| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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レベルの違う相手にも気を抜かないで最後まで集中してやってほしいです。 |
ラグパパ URL 2008/05/02 08:49 |
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